海外FXのハイレバレッジトレードに挑戦!

実際に海外FXで運用してみた結果と感想

 

海外FXは本当に儲かるのか、海外FXはどのような評判なのか、などというように、多くの投資家が心配しているのではないでしょうか。

 

ここでは、実際に私が海外FXで運用してみた結果についてご紹介しましょう。

 

 

追証なしのハイレバレッジは資金管理が容易である

 

海外FXの場合は、追証がなく、レバレッジが400倍〜500倍の設定です。そのため、損失限られるし、取引は少ない資金で取引できます。

 

国内FXの場合に必要な資金の1/10、1/20程度で済みます。

 

例えば、私の場合ですと200万円の口座資金でトレードを始めましたが、全てを入金するのはリスクが高いので10万円ずつ入金してフルレバレッジでトレードを行いました。

 

この10万円で1月間を運用しようと思っても、取引量としては十分に確保することができます。

 

これは、国内のFX業者のような追証がないからこそできることです。ゼロカットシステムがあるおかげで、負けた場合でも最大10万円であるため、損失を管理でき、リスクも限られるので、資産管理が容易になります。

 

この方法にしてから、資金は右肩上がりに増えていきました。日によっては10万円を失ってしまうこともありましたが、元々の資金が200万円ありますので、正直痛くも痒くもない状況です。

 

負けて、資金的にも、そして精神的にもリセットできることが自分に合っていたようで年間の利益は400万円まで増やすことができました。

 

 

サポートが充実!ストレスなく使える

 

海外FX業者で日本人のために長い期間サービスしている業者であれば、担当者の中に必ず日本人がいます。

 

私がメインで使っている「XM」でも日本人が常駐しています。

 

そのため、よく分からないことがあると、チャットですぐに確認できるというメリットがあります。

 

呼び出しをすると、すぐに繋がり細かい疑問にも真摯になって対応してくれますので、電話やメールなどよりも、問い合わせがストレスなくできます。

 

国内FX業者の場合は、口座を開設する際も、分厚いパンフレットと申込書が簡易書留で届いて、申込書に書くために手間も時間もかかり、数日口座を開設するまでにかかる場合が多いでしょう。

 

一方、海外FX業者であれば、住所証明書類と本人確認書類をアップロードするのみです。そのため、早い場合は即日、遅い場合でも次の営業日には口座を開設することができ、取引をすることができます。

 

 

国内FX業者の没落

 

改めて考えてみると、国内業者ではありえないハイレバレッジトレードが可能で、更に国内業者のサービスにも引けをとらない海外FX業者に日本人の投資家が流れ込んでいるのは当たり前のことではないでしょうか。

 

一昔前は「海外FX=危険」というイメージがつきまとっていたわけですが、最早そんな合言葉は時代遅れになりました。海外FXで長いこと取引していると、もう国内のFX業者には戻れません。

 

この先、金融庁はレバレッジを更に規制する方向で話が進んでいるようですが、果たして仮にレバレッジが10倍になってしまった時に、何の魅力もない国内業者に留まる人は益々下落の一途を迎えることになるでしょう。